先行導入プログラム | 10社限定
1業務だけ、1か月。
マカセタが自分の会社で使えるかどうかは、説明を聞いても分かりません。
だから、いま手が回っていない業務を1つだけ選んで、1か月動かします。続けるかどうかは、そのあとで決めてください。
導入事例は、まだありません。先行導入が最初の10社です。
条件
1業務・1か月・30万円。
前払いです。設定も、いまお使いのツールとのつなぎ込みも、Gugen が行います。お客様の側で先に用意していただくものはありません。
対象
1業務
請求・契約・経費・議事録から1つ
期間
1か月
準備を含めて約5週間
費用
30万円
前払い・税別。追加の請求はありません
運用
Gugen が行います
社内に専任がいなくても始められます
判定
終わったときの基準を、先に決めておきます。
「なんとなく良かった」で終わらせないために、始める前に二つの線を引きます。どちらも、こちらが後から都合よく変えないものです。
- 20営業日のうち14日以上、実際に使われたか。導入しても開かれなければ、使えなかったということです。
- その業務にかけていた時間が、3割減ったか。始める前と終わったあとで、同じ測り方をします。
満たさなかった場合、続けていただく必要はありません。こちらから継続をお願いすることもしません。測った結果は、満たしても満たさなくても、そのままお渡しします。
対象
こういう会社に向いています。
- バックオフィスに専任の担当者がいない法人
- 請求・契約・経費・議事録のどれかが、特定の一人に集中している
- その人が休むと、月末の処理が止まる
- 1か月のあいだ、週に1回ほどこちらとやり取りできる
会計ソフトや Google Workspace は、いまお使いのものをそのまま使います。乗り換えの作業は発生しません。
進め方
5週間の流れ
Week 0
対象の業務を決める
30〜60分の打ち合わせを1回。いま何にどれだけ時間がかかっているかを伺い、1つに絞ります。始める前の時間を、ここで測ります。
Week 1
設定と連携
アカウントを用意し、お使いの会計ソフト・Google Workspace とつなぎます。作業は Gugen が行います。
Week 2–4
運用する
エージェントが下書きを作り、承認していただきます。週に1回、状況を見て設定を調整します。
終了時
同じ基準で測る
使われた日数と、業務にかかった時間を測り直します。結果と、うまくいかなかった点をまとめてお渡しします。
できないこと
先に書いておきます。
始めてから知るより、申し込む前に知っていただくほうがよいと考えています。
- 導入事例はまだありません。外部の会社にお渡しするのは、先行導入が最初です。
- 税務の判断、仕訳の確定、申告は行いません。最終的な判断は、税理士などの専門家にご確認ください。
- 契約は、ひな形・電子署名・期限の管理までです。法律上の判断は行いません。
- 勤怠とタレントマネジメントは対象外です。画面がありません。
- AI を止める操作と、月間の利用量の上限は、本ローンチ(2026年11月)で提供します。先行導入の期間中は、Gugen が運用の中で管理します。
お申し込み
10社で締め切ります。
いただいた内容は担当が読み、2営業日以内に折り返します。この場で契約は発生しません。まず、いまの状況を伺うところから始めます。
